くそナルシスト璃宇の日常
俺っちの主催ライブ「音と心」にも出演してくださっている山口あいさんがラジオに出演!
俺っちが少しの編曲とヴォーカルのmixを手伝わせて頂いた「Love is here」が流れました!
…ばかりでなく何故か俺っちの名前まで話題に出ている…。
恥っずっかしいー…
とは言いながらも目立ちたがり屋な俺は晒してしまう。
http://www.fmu.co.jp/gp.htm
10月14日の放送分で流れております。
10月7日分にも、あいさんご出演なさっておりますよー。
いや、自分が関わらせて貰ったからっていうんでなく、俺この歌大好きなんですよ。
いい歌ですよ、とっても。
皆さん是非聴いてみてください。
俺っちが少しの編曲とヴォーカルのmixを手伝わせて頂いた「Love is here」が流れました!
…ばかりでなく何故か俺っちの名前まで話題に出ている…。
恥っずっかしいー…
とは言いながらも目立ちたがり屋な俺は晒してしまう。
http://
10月14日の放送分で流れております。
10月7日分にも、あいさんご出演なさっておりますよー。
いや、自分が関わらせて貰ったからっていうんでなく、俺この歌大好きなんですよ。
いい歌ですよ、とっても。
皆さん是非聴いてみてください。
再度、告知をさせていただきますw
しつこくてすみません。
楽しいライブになる自信があるからとか休日なのでお客さん少ないとあべしひでぶだとか、そんな諸々の理由です。
9月23日(祝) 音と心 第二夜
場所:あさがやドラム
http://asagaya-drum.com/
18:00open/ 18:30start
料金 ¥1,000
+ 1drink(\500~)
出演:Del Paso・東京ディスティニーランド・山口あい・吉富睦・隆介
またまたしつこいようですが、俺は出ません。
あくまでもイベンターですから。
ちなみに今回のライブ、順調にいけば21時20分には終わります。
そのあと恐らく、しばらくここで飲んでいる感じになるのですが、これがまた楽しい。
前回俺はあんまり楽しくて、酔って、酒類の発注を忘れるというあべしひでぶをやらかしました。
あ、ちなみに今回も適当なおつまみを無料で提供いたします。
音と心 第二夜、是非ともご来場くださいませ!
しつこくてすみません。
楽しいライブになる自信があるからとか休日なのでお客さん少ないとあべしひでぶだとか、そんな諸々の理由です。
9月23日(祝) 音と心 第二夜
場所:あさがやドラム
http://
18:00open/ 18:30start
料金 ¥1,000
+ 1drink(\500~)
出演:Del Paso・東京ディスティニーランド・山口あい・吉富睦・隆介
またまたしつこいようですが、俺は出ません。
あくまでもイベンターですから。
ちなみに今回のライブ、順調にいけば21時20分には終わります。
そのあと恐らく、しばらくここで飲んでいる感じになるのですが、これがまた楽しい。
前回俺はあんまり楽しくて、酔って、酒類の発注を忘れるというあべしひでぶをやらかしました。
あ、ちなみに今回も適当なおつまみを無料で提供いたします。
音と心 第二夜、是非ともご来場くださいませ!
主催ライブ「音と心」のコンセプトというか、方針の一つに「出演者が演りたい分だけ可能な限り演って頂くライブを、気軽にお越し頂ける値段で」というのがありまして。
出演者が30分と言われれば30分、1時間と言われれば1時間、2時間と言われれば…まあワンマンになっちゃいますけどw
主催者さんは普通、箱の値段と出演者の人数、時間を計算して、最悪でもトントンになるようにノルマとチャージ料金を決める事が多い訳ですが、それだとどうしても演りたい分だけ演ってもらうというのが難しくなります。
持ち時間が長くなればなるほど出演者のノルマもキツくなるでしょうし、チャージ料金も集客の人数や客層を計算して設定しなければなりません。
しかしながら、曲にも2分の曲があれば8分の曲があるように、人がめいっぱい表現するのに必要な時間は、やはり人それぞれだと思うんです。
本当なら1時間演りたい!とか、5分でただ1曲に全てを込めたい!とか、そういった出演者の気持ちを叶えるライブが、俺にとっての理想のライブなんです。
それにチャージ料金についても…
巷の多くのV系ライブやアイドルライブを否定するつもりはありませんが…
やはり目当ての出演者の、20分やそこらのライブに高いお金を払ってくるお客さんは、音と心を含めた人間の表現以外の、もっと別のうま味が目的の方が多いように感じます。
たとえその20分が出演者にとって最適な時間であったとしても、そういった心を観る意識も無い方が多いのではないかと。
特にV系なんかはそれが如実であると思います。
俺の偏見かもしれませんが。
日本では1番安い席でも3000~4000円、高い席だと20000円とかするオーケストラのコンサートですら、ヨーロッパなんかでは1000円とか、良い席でも3000円で聴けると聞きます。
羨ましいじゃないですか…!音と心が身近にあってw
ならば…やるしかないでしょうw
音と心を含めた純粋な自己表現を、身近に感じられるライブを!
そんな想いもあって始めたのが「音と心」です。
また宣伝になってしまいますが(^^;
9月23日(祝) 音と心 第二夜
場所:あさがやドラム
http://asagaya-drum.com/
18:00open/ 18:30start
料金 ¥1,000
+ 1drink(\500~)
出演:Del Paso・山口あい・吉富睦・隆介 他
良かったら是非、いらしてください。
きっと楽しいライブになるハズです。
出演者が30分と言われれば30分、1時間と言われれば1時間、2時間と言われれば…まあワンマンになっちゃいますけどw
主催者さんは普通、箱の値段と出演者の人数、時間を計算して、最悪でもトントンになるようにノルマとチャージ料金を決める事が多い訳ですが、それだとどうしても演りたい分だけ演ってもらうというのが難しくなります。
持ち時間が長くなればなるほど出演者のノルマもキツくなるでしょうし、チャージ料金も集客の人数や客層を計算して設定しなければなりません。
しかしながら、曲にも2分の曲があれば8分の曲があるように、人がめいっぱい表現するのに必要な時間は、やはり人それぞれだと思うんです。
本当なら1時間演りたい!とか、5分でただ1曲に全てを込めたい!とか、そういった出演者の気持ちを叶えるライブが、俺にとっての理想のライブなんです。
それにチャージ料金についても…
巷の多くのV系ライブやアイドルライブを否定するつもりはありませんが…
やはり目当ての出演者の、20分やそこらのライブに高いお金を払ってくるお客さんは、音と心を含めた人間の表現以外の、もっと別のうま味が目的の方が多いように感じます。
たとえその20分が出演者にとって最適な時間であったとしても、そういった心を観る意識も無い方が多いのではないかと。
特にV系なんかはそれが如実であると思います。
俺の偏見かもしれませんが。
日本では1番安い席でも3000~4000円、高い席だと20000円とかするオーケストラのコンサートですら、ヨーロッパなんかでは1000円とか、良い席でも3000円で聴けると聞きます。
羨ましいじゃないですか…!音と心が身近にあってw
ならば…やるしかないでしょうw
音と心を含めた純粋な自己表現を、身近に感じられるライブを!
そんな想いもあって始めたのが「音と心」です。
また宣伝になってしまいますが(^^;
9月23日(祝) 音と心 第二夜
場所:あさがやドラム
http://
18:00open/ 18:30start
料金 ¥1,000
+ 1drink(\500~)
出演:Del Paso・山口あい・吉富睦・隆介 他
良かったら是非、いらしてください。
きっと楽しいライブになるハズです。
小室哲哉作品」の名曲1位は? 「CAN YOU CELEBRATE?」に多くの支持。
http://www.barks.jp/news/?id=1000072860
小室は実はかなり好きです。
でも俺の好きは、多分ひん曲がってます。
曲が…というより、歌詞。
あたかもSEXを見せつけられているかのようなその歌詞と、歌わせ方。
恋人の体中をねっとり舐め回すかのようなコーラス。
好きな歌は沢山ありますが、とりあえず俺にとって一番は「CAN YOU CELEBRATE?」ではない事は確か。
まずは
初めて聴いた時は寒気がしましたよ、色んな意味で。
よくもまあこんな歌を…。
そしてやっぱりこれでしょう。
小室の本気を見た気がする。
紅白でこれ歌った時の華原朋美の緊張度合い、そこに小室がコーラスで入って来た時の安心したような表情は今でも忘れられない。
病的な程に愛し合っている二人にしか出来んよ、あのステージは。
その華原と別れて、吉田麻美と付き合って、それで歌わせたのが
この歌。
「私は 迷わず選ぶよ 優しいあなたと くつろぐ場所
だって You will be always 守り始めてくれてるから
Be ambitious, hey girls!いつからか 私達は悩んだ
でも いつからか あなたと will be together
そして今も 明日もずっと伝える」
誰もが知ってる超有名カップルを解消して、どう考えても風当たりが強くなりそうな状況の中で、新恋人にこんな歌を歌わせるこの男に、俺は狂気、芸術すら感じましたよ。
曲もまた…行き場のない悩みと罪悪感を性の安息をで紛らわすかのような…。
これもまた、寒気がした。
麻美と離婚してKeikoと結婚したかと思えば、今度はKeikoにこんな歌を。
「争いがきらいで 遠い目をされるのがこわくて
無邪気さをみたくて 平和な香りをのぞんで
あいまいな返事がだんだんふえてく
こわがっているから 未来の私が見えなくなるから?」
「だからわがまま言わせて欲しいの
時には泣きじゃくって
大声で叫んで
時にはひざから崩れ落ちて
時には私の胸で子供になって
そうやって私の未来に あまえて」
三度、寒気がしました。
やっとお母さんを見つけたのかな?
それともまた別の女性に母を求めて、彷徨うのかな?
何十万何百万というセールスを生み出すヒットメーカーの立場にありながら、ここまでダメ男っぷりを作品に込められる小室哲哉。
彼に、俺はまだまだ目が離せません。
http://www.barks.jp/news/?id=1000072860
小室は実はかなり好きです。
でも俺の好きは、多分ひん曲がってます。
曲が…というより、歌詞。
あたかもSEXを見せつけられているかのようなその歌詞と、歌わせ方。
恋人の体中をねっとり舐め回すかのようなコーラス。
好きな歌は沢山ありますが、とりあえず俺にとって一番は「CAN YOU CELEBRATE?」ではない事は確か。
まずは
よくもまあこんな歌を…。
小室の本気を見た気がする。
紅白でこれ歌った時の華原朋美の緊張度合い、そこに小室がコーラスで入って来た時の安心したような表情は今でも忘れられない。
病的な程に愛し合っている二人にしか出来んよ、あのステージは。
その華原と別れて、吉田麻美と付き合って、それで歌わせたのが
「私は 迷わず選ぶよ 優しいあなたと くつろぐ場所
だって You will be always 守り始めてくれてるから
Be ambitious, hey girls!いつからか 私達は悩んだ
でも いつからか あなたと will be together
そして今も 明日もずっと伝える」
誰もが知ってる超有名カップルを解消して、どう考えても風当たりが強くなりそうな状況の中で、新恋人にこんな歌を歌わせるこの男に、俺は狂気、芸術すら感じましたよ。
曲もまた…行き場のない悩みと罪悪感を性の安息をで紛らわすかのような…。
これもまた、寒気がした。
麻美と離婚してKeikoと結婚したかと思えば、今度はKeikoにこんな歌を。
無邪気さをみたくて 平和な香りをのぞんで
あいまいな返事がだんだんふえてく
こわがっているから 未来の私が見えなくなるから?」
「だからわがまま言わせて欲しいの
時には泣きじゃくって
大声で叫んで
時にはひざから崩れ落ちて
時には私の胸で子供になって
そうやって私の未来に あまえて」
三度、寒気がしました。
やっとお母さんを見つけたのかな?
それともまた別の女性に母を求めて、彷徨うのかな?
何十万何百万というセールスを生み出すヒットメーカーの立場にありながら、ここまでダメ男っぷりを作品に込められる小室哲哉。
彼に、俺はまだまだ目が離せません。
また行ってきましたよ伊藤多賀之のライブ。
ワンマンでギター一本弾き語りのライブでしたが・・・
やっぱ彼は天才です。
というか、ギター一本の伴奏であんなに音楽的内容を持たせられるとは知らなんだ。
高音部と低音部、つまり外声部だけでなく、内声部にもちゃんと楽器を歌わせていた。
アルペジオも、その音取りとアクセントの見事さで、コードの縦の線でなく、旋律としての横の線が浮かび上がってくるようだった。
ギター一本なのに、色んな音が鳴り、色んな音が歌っていた。
その上で、入ってくる歌が
こんなのだからたまらない。
何なんだこの人は。
単純な技術だけではない。
音楽に対する考え方が好きだ。
和音ではなく和声。つまりはコードではなくハーモニー。
ここをしっかり拘っているからこそ、小難しい和音を使わなくても音楽に内容を持たせる事ができる。
ギター嫌いの俺が、ギターを好きになれた。
そんなライブだった。行って良かった。
そんな訳で何度でも言います。
俺は伊藤多賀之を作曲家として尊敬しております。
仕事代わってくれたN君ありがとうw
手始めに俺は
この曲から練習しようと思う。
む・・・難しいかなこれ(^^;
ワンマンでギター一本弾き語りのライブでしたが・・・
やっぱ彼は天才です。
というか、ギター一本の伴奏であんなに音楽的内容を持たせられるとは知らなんだ。
高音部と低音部、つまり外声部だけでなく、内声部にもちゃんと楽器を歌わせていた。
アルペジオも、その音取りとアクセントの見事さで、コードの縦の線でなく、旋律としての横の線が浮かび上がってくるようだった。
ギター一本なのに、色んな音が鳴り、色んな音が歌っていた。
その上で、入ってくる歌が
何なんだこの人は。
単純な技術だけではない。
音楽に対する考え方が好きだ。
和音ではなく和声。つまりはコードではなくハーモニー。
ここをしっかり拘っているからこそ、小難しい和音を使わなくても音楽に内容を持たせる事ができる。
ギター嫌いの俺が、ギターを好きになれた。
そんなライブだった。行って良かった。
そんな訳で何度でも言います。
俺は伊藤多賀之を作曲家として尊敬しております。
仕事代わってくれたN君ありがとうw
手始めに俺は
む・・・難しいかなこれ(^^;
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